農林水産委2010年11月16日
俯き、つまづき、転んでぱかり、 世知辛いことの多い、世の中さ。
傷つけ、傷つき、悩んだとしても、 落とした泪で、華咲く道になる。
よく食べ、よく寝て、忘れちまって 鼻歌まじりで歩き出そう。
人の数だけ願いがあり、 願いの数だけ希望がある。 人の数だけ歌があり、 歌の数だけ笑顔がある。 みんなで幸せになろう。
しあわせになろうね 作調 作曲:山本拓 編曲:岩崎聡
山本拓ネットワークニュース2012年2月号は【コチラ】
1983年4月福井県議会議員に初当選以来、原発立地県の安心安全対策に取り組んで来ました。
国政に参加して「国の原発の地下立地研究と評価」を知り、1991年、想定外事故にも周辺住民への放射線被害を出さない原発の地下立地政策を提言しましたが、実現しませんでした。
2011年3月11日東京電力福島原発大事故後の2011年6月菅内閣にて地下原発容認が閣議決定されました。今後原発の新規立地がある場合には想定外にも対応する地下原発を進めて参ります。
山本拓ネットワークニュース2012新年号は【コチラ】
山本拓が所属する「拉致議連(北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟)」は、金正日総書記の死去を受け、拉致議連役員会を開催し、今後の対応について協議いたしました。
12月22日、自民党は、「TPPについての考え方」を発表しました。
12月16日、自民党は、「2012年度予算に関するわが党の基本的考え方」を発表しました。
拓ネットワークニュースは、山本拓の政策や活動を中心に、知っていると役立つ国の情報などをまとめています。
年末号は、2011年に山本拓が関わった主な案件をまとめました。
山本拓が事務局長を務めます「地下原発議連(地下式原子力発電所政策推進議員連盟)」の勉強会を開催します。
今回は、株式会社東芝と資源エネルギー庁より講師をお迎えして、「地下設置によるセキュリティー向上の特長を持つ(株)東芝の輸出用原子炉について」と「海外の原子力事情」等についての勉強会です。
11月号は、省エネ特集です。
夏に続き今年の冬も、政府の要請を受け、各電力会社から節電要請が発表されています。そこで、今月号は、省エネについて以下の3つの内容で掲載しています。ぜひご覧ください。
① これまでの政府の省エネルギー対策の経緯
② 我が国の省エネルギー政策3部門と省エネ法の規制4分野
③省エネルギー政策3部門ごとの現状と課題
11月号はこちら